ボディ・コンシャスなHシーンが好き(1)

9月 24, 2018

ボディコンって海外発で1980年代に出てきた言葉です。正式にはボディ・コンシャス(body-conscious)と言います。ニットなどの素材でカラダのラインを強調する服のことを言います。日本ではディスコブームにワンレンと共に結構な数の女性が着こなしていました。たぶん海外よりも、バブル時代の日本のボディコンはバスト・ウエスト・ヒップのラインがくっきりとして、とてもセクシーだったと思います。有難いことに下着のラインが見えない様にTバックが流行ったことも得した気持ちでしたね。
テレビ番組では1991年から今では伝説の「ギルガメッシュないと」が始まり、AV女優さんがレギュラーで出演されたり、ランジェリーファッションショーやストリップショーなど地上波テレビで放送されていました。主演する女子もほぼ全員ボディコン着ていました。
なんてハッピーな時代だったのでしょうか。

この辺りをキッカケにAV女優さんが世間的にその明るいキャラクターなどが認められ始めてきたのではと思います。
それまでは、あくまでエロ雑誌やビデオでマニアだけが知っている女優さんという感じでしたが、テレビに登場したことによって一気にメジャーなモノになりました。

AV作品でもボディコンやレオタード、ランジェリーを着用することで、ただ全裸であることより、これらのボディ・コンシャスな衣類や下着によってエロ度に洗練さや非日常さも加わったと思います。

巨乳、爆乳、グラマーフェチの自分にとってはボディコンもセクシーランジェリーもグラマーな女性のカラダを強調するためにこそあると確信しています。

なので爆乳系のAV作品も好んで、ボディ・コンシャスなHシーンを探して観ております。

■ボディ・コンシャスなシーンがエロい作品

(1)ぴったりムチムチ衣装のハミ乳超爆乳お姉さんに犯される Hitomi 2012年配信
強烈にいいのは、アニマル柄のボディコン姿のシーン。エロいのがオッパイを最初から露出せずに前戯シーンが展開します。ボディコン着たままのファックシーンはヌケること間違いなし。このシーンだけで何回もお世話になりましたよ。



(2)現役塾講師は110cmJカップ 漣ゆめ 2010年配信
実はこの作品で好きなシーンはインタビュー部分です。ファックシーンなくてもエロいです。スタイリストさんのセンスですかね。ボディ・コンシャスな爆乳強調の胸元、ストッキングを着けたタイトスカートからのムッチリ太もものコスチュームはどストライクですね。



(3)ビキニをつけたまま爆乳とえっち 107cmハミ出しKカップ かじか凛 2012年配信
かじか凛さんの爆乳は即勃起もんです。タイトル通りビキニを着けることによって爆乳がとても強調されてよりエロくなって、セックスシーンが楽しめます。穴あき水着のハメシーンなどタマランです。

爆乳ムービーコーナー

七草ちとせさんが黒のランジェリー姿で。痴女プレイがタマラナイ!こんなグラマーな彼女に襲われてみたいです

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