行ってみたいな「爆乳劇場」ってどんな劇場?

9月 25, 2018

今回は爆乳のシリーズ作品についてのメモ書きです。紹介しますのは
メーカー:プラネットプラスさんで販売されている「爆乳劇場」です。
監督は「はだかの家政婦」「はだかの奥様」シリーズでも
有名なBIRDMAN鉄平氏です。
監督の制作事務所Twitterを拝見した時、Twitterに使われているロゴ
が科学忍者隊ガッチャマンのキャラクターの姿に似ていて、あくまで
予想ですが隊員の1人に燕(つばくろ)の甚平がいたので、監督は
ガッチャマンが好きなのかなぁと思いました。

話は作品の内容紹介に戻りますが「爆乳劇場」は2015年10月に販売されスタートしました。
「八束みことの爆乳劇場 Kcup!115cm」がその第1弾です。八束みこと(やつか)さんは丁度その年の4月に作品デビューしたての新人でした。爆乳劇場は3から4つのストーリーから成り立っていて比較的、初期の頃からお約束なのがヨガウェアを着た姿から始まるオッパイを強調したエクササイズをしながら脱いでいっての「おしゃぶり」や「バイブ」「パイズリでフィニッシュ」というストーリー。

もう一つはマッサージさせるお客さんで男のマッサージ師が客役の女優をモミモミしながら、脱がせてハメてしまうパターンと、全く逆で女優がマッサージ師で男性客とハメてしまうストーリーが定番となっています。

その他は色んなシチュエーション満載で、デリヘル嬢が呼ばれて訪問したら、その客は知り合いだった。
ピザの宅配のお兄さんを誘惑してHしてしまう。万引きした女を説教する店長がハメてしまう。
不感症の悩みを婦人科に相談したところ、医者に服を脱がされエロ治療されてしまうストーリーなど。

やはり主演の女優さんは全員「爆乳」のためオッパイをモミモミ、ユサユサというシーンがメインでニヤニヤできますよ。シリーズ初期からパッケージのデザインは基本それほど変わっていないですが気づいたのがサブコピーで第1弾から「塚田詩織の爆乳劇場 Jcup!101cm」まではなかったのですが2016年4月、清塚那奈さんで「爆ちちお姉さんのおっぱい遊戯!」というコピーが登場します。

面白いのが、2017年3月青木りんさんまで続いた後、同年4月「九条さやかの爆乳劇場 Lcup!120cm」からコピーが「ムチぽちゃお姉さんの卑猥なおっぱい遊戯」にチェンジしました。
そして、またまた2017年の11月に真木今日子さんの作品で「グラマラスなお姉さんの卑猥なおっぱい遊戯」にチェンジしたと思いきやその次の黒木あおいさんの時には「ムチぽちゃお姉さんの卑猥なおっぱい遊戯」、次の後藤里香さんも「ムチぽちゃお姉さん…。」次の優月まりなさんも「ムチぽちゃお姉さん…。」(女優さんの体つきで変えているのでは)

そして霧島さくらさんは「グラマラスなお姉さんの卑猥なおっぱい遊戯」に戻り最新の西村ニーナさんも「グラマラスなお姉さんの…。」で今後はどんなコピーになるのか楽しみにしましょう

とにかくこれまで30タイトル以上、リリースされている「爆乳劇場」。有名女優さんばかりですのでまだご覧になっていない方は早速観てみては。

「爆乳劇場」シリーズからオススメは初期、コピーごとで4本選んでおきます。

(1)記念すべき第1弾「八束みことの爆乳劇場 Kcup!115cm」
監督:BIRDMAN鉄平 メーカー:プラネットプラス
八束みことの爆乳劇場 Kcup!115cm八束みことの爆乳劇場 Kcup!115cm

(2)「清塚那奈の爆乳劇場 Icup!101cm」
「爆ちちお姉さんのおっぱい遊戯!」コピー初登場
清塚那奈の爆乳劇場 Icup!101cm清塚那奈の爆乳劇場 Icup!101cm

(3)「九条さやかの爆乳劇場 Lcup!120cm」
「ムチぽちゃお姉さんの卑猥なおっぱい遊戯」が初登場
九条さやかの爆乳劇場 Lcup!120cm九条さやかの爆乳劇場 Lcup!120cm

(4)「真木今日子の爆乳劇場 Hcup!98cm」で
「グラマラスなお姉さんの卑猥なおっぱい遊戯」に
真木今日子の爆乳劇場 Hcup!98cm真木今日子の爆乳劇場 Hcup!98cm